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雑記雑記

なんか書くこと無いから、
なんか思い出したアメリカンショークでも書いとこうか。
多分、どっかのサイトで見たもんだと思う。


一郎「俺、将来は船乗りになりたいんだけど…泳げないんだ。」
次郎「大丈夫さ!
俺はパイロットになりたいけど、空なんて飛べないぜ!」


ある日、白バイ警官が、とても遅く走っている車を見かけた。
危険なので、停車させ訳を聞くと、運転席の老人は
「あそこに⑱と書いてあるからだ」と答えたが、警官が
「あれは国道18号ということを表しているのですよ」と教えると
納得したようだ。
ふと、警官が後ろの席に目をやると、
地獄でも見てきたかの様な顔をした老婆がいる。
事情を聞くと、今まで国道228号線を走ってきたそうだ。


「俺、ちくわに穴があいてるのが嫌いなんだよ~」
「穴を残せばいいじゃないか。」


ある国の王様は運転が好きだった。
ある日、自国を移動する際、運転手に頼みこみ、
運転席を譲ってもらった。
しかし、
その王様はもっぱらのスピード狂で、すぐに警官に止められた。
止めた警官はその運転手を見るなりびっくりして
すぐに本部に連絡した。
警官「すいません!私とんでもなく偉い方を止めてしまったみたいです!」
本部「とんでもなく偉い方とはどんな方だ!?」
警官「それが私にも訳が分からないくらい偉い方だと思うんです!」
本部「落ち着け!どういうことなんだ?」
警官「本当に分からないんです!
    なにせ王様が彼の運転手をしているくらいなんですから!」


科学者「雷は電気でできている。」
老婆「うそおっしゃい。ランプの頃から雷はあったわよ。」




アメリカンジョークでググッたら
「アメリカンジョーク集」というサイトがあって
自分の知ってたアメリカンジョークがほとんど載ってた。
きっとそこのサイトを拝見させていただいたんだと思う。

分かると気持ちいいけど、
ひと癖付けられると考えなきゃわかんないね。
わかるわけじゃないけど、ひねりがあるほど好きだねぇ。

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